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《 磯 良 の 海 》

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磯良の海に想いを寄せて

カテゴリ:花( 68 )



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ユキヤナギの花 が 終わり

桜の花 も 散ってしまうと

小手毬 (コデマリ) の 花 が咲きます



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ユキヤナギより 少し 大きいですが

寄り添うように 咲く 小さな 白い花 は とても 愛くるしい




博多弁で言えば

『 なんで こげん あいらしかとかいな 』


古くは 中国東南部から 渡来した花で

別名は スズカケ ( 鈴掛け )

小さな花が丸く集まり

小さな 手毬 のように見えるので

小手毬 とよばれました



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手毬






花言葉 は 『友情 』









by nonkei7332 | 2015-04-17 15:17 | | Comments(0)




プロポーズをされた 女性の話です

それも 一度に 何人もの 男性からのプロポーズを受けたら

どうしたらいいのでしょうか

そんな にまつわる お話です




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《 桜子伝説 》

時は 万葉の頃
桜子(さくらこ) という 美しい 娘 がいました
二人の 若者が 求愛をしたのですが
そのうちに 二人は 桜子を巡って
命をかけた 死闘を始めてしまいます
桜子は 二人に向かって言いました

「 争いはやめてください
私は二人の男の人に 嫁ぐことはできません
これ以上 私の為に 争いをやめないのであれば
私が 死ぬ事でしか 争いを止める事はできないのですね 」

そう言って 林の中で 首を吊って 死んでしまいました
それを知った 二人は 嘆き 悲しみ 血の涙の中で
想いを 歌に 詠みました


《 春さらば かざしにせむと 我が思ひし 桜の花は 散りにけるかも 》

万葉集16巻–3786

訳 : 春になったら 頭に飾ろうと思っていた 桜の花が 散ってしまいました
〈かざしにせむ〉とは 妻にする という意味でもあります


《 妹が名に 懸けたる桜 花咲かば 常にや恋ひむ いや年のはに 》

万葉集16巻−3787

訳 : 桜子という あの人の名前の桜の花が 咲くたびに 私は 永遠に 来る年も来る年も
あの人の事を思い続けるでしょう



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儚い 生死の苦しみ を桜にうつした 《 桜子伝説 》

死を選ぶことで 桜子は 〈神〉になったのでしょうか

日本の国花でもある 桜 の花言葉は 『 優美・純潔 』です

潔さ(いさぎよさ) 儚さ(はかなさ) が由来 なんでしょうね





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《 チューリップのオランダ伝説 》

昔 美しい少女がいました。
この少女に 三人の騎士が プロポーズ したのです
三人は それぞれの家宝である〈王冠〉〈剣〉〈黄金〉を贈りました。
美しく優しい少女は 大切なものをくれた彼らの気持ちを思うと
断れず 結婚相手 を 選ぶことが できませんでした
悩んだ 少女は 花の女神 フローラ に
《 私を花に変えて下さい 》と お願いしました
女神は 少女の 願い通り
「王冠」のような 花びら と
「剣」のような 葉と
「黄金」の球根をもった
美しい花に変えてあげたのでした
そして その花の 名前を チューリップ となずけました
三人の 騎士達は 生涯 その チューリップ の花を 大切に 育てたのでした



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《 オランダの伝説 》は 女神が 少女を 美しい花に 変身させることで

人々に 思いやりの 在り方を教えたのでしょうか

オランダの 国花 である チューリップ

チューリップの花言葉は 『博愛・思いやり』です



同じような 伝説ですが

〈花 〉を どのように みているのかで

その国 の 美意識 生死観 の 違い を感じます






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by nonkei7332 | 2015-04-07 21:54 | | Comments(0)


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《 願はくは花の下にて春死なむその如月の望月のころ 》

825年前 の 旧暦の2月16日 西行 のなくなった日です


如月の紅い天満月が みえないのです
志那都彦( シナツヒコ) よ
あの 昏く覆う雲を払うだけの風と
繚乱の花を散らすだけの風を
一刻の間だけ 私にくれないだろうか
西方の彼岸の旅にでかけた
漂白の歌人を 弔うために
今夜は 花の香 に吸い取られように
共に 酔いたいと願っているのです

《 思ひきや 富士の高嶺に一夜寝て 雲の上なる月を見んとは 》

阿漕の恋を 私にも話せと言うのですか
想いを 三十一文字に散らすなどとは
それは 私の流儀ではありません
秘すれば花
散った花は 酒の香に混ぜて 飲みほしてあげましょう


《 津の国の 難波の春は夢なれや 蘆の枯れ葉に 風わたるなり 》

死にゆく時を 決めた だけでなく
花の下とまでいったのだから
なぜ もう一つの希みを
いえなかったのですか

そう 津の国の 桜の下でと

ここは 津の国 桜満開の夜
シナツヒコ の風も 心地よく花を散らせ
皆既月食の 紅き 望月の下で
酒を交わしなから
その 魂と語りながら
あなたを 一人 偲んでいます

酔いを理由に 一つだけ 聞いていいですか
恋 も 革命 も 捨てた 生涯でしたよね

最期に あなたに残ったものは 何だったんですか



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《 何ごとのおわしますかは 知らねども かたじけなさに 涙こぼるる 》







by nonkei7332 | 2015-04-04 07:48 | | Comments(0)



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さだまさし の 2006年のアルバム『 美しき日本の面影 』の中に

《 桜人~序章春の夜の月~ 》

《 桜人~終章しず心なく〜 》

という二曲の 歌があります

六人の歌人の歌に さだまさしが 補作詞 した曲です

朱文字が 歌詩です 《 》は 歌人名 と 私訳 です


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今宵 桜人 《 藤原良経 》

空はなほ 霞もやらず風冴えて 雪げに曇る 春の夜の月

空はまだ春というのに霞もせず、風は寒く雪が降りそうな雲行きの春の夜の月だ 》

今宵 思ひ人 《 藤原俊成女 》

風通ふ 寝覚めの袖の花の香に 香る枕の 春の夜の夢

《 風に 目が覚めると 袖にも枕にも 桜の花のような貴方の匂いが残っています 夢だったのでしょうか 》

はらりはら

はらはらり

はらはらり



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今宵 あはれ人 《 大伴宿禰池主 》

桜花 今ぞ盛りと人は言へど われはさぶしも きみとしあらねば

《 桜は満開だというのに 貴女が居ないので なぜか さびしいのです 》

今宵 涙人 《 菅原道真 》

桜花 ぬしをわすれぬものならば 吹き来む風に言伝てはせよ

《 桜の花よ 主人を忘れないというのなら 筑紫の方に吹く風に 便りを届けておくれ 》

ゆらりゆら

ゆらゆらり

ゆらゆらり



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今宵 桜人 《 紀友則 》

久方の光のどけき 春の日に しづ心なく花の散るらむ

《 陽の光が穏やかな春の日なのに どうして 桜の花は散っていくのでしょうか 》

今宵 想い人 《 西行 》

願はくは 花の下にて 春死なむ その如月の望月のころ

《 願う事なら 二月の満月の頃に 桜の下で 死にたいと思っています 》

はらりはら

はらはらり

はらはらり




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《 さだまさし 》は ライナーノートに こんな風に 語っていました


この國の 風土の持つ美しい 季節感を通して

この國の人々の 心を歌おうと 思いました

そのことで この美しい國に住む 美しい人々が

本来の心 を 思い出せはしないだろうか







by nonkei7332 | 2015-03-30 15:29 | | Comments(0)

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寒風を 耐えた『 芝 桜 』派手じゃないけど とても 可愛い。



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『 チューリップ 』 もうすぐ 君達の季節だよ



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『 辛夷の花 』 青い空に 白 が映えます



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何の花なのか 名前がわかりません


『 紅色常盤満作 』(べにいろときわまんさく) でしょうか?



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ピンクの『 桃 』 満開です




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紅白 の『 桃 』




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可憐な花 『 ユキヤナギ 』



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『 山桜 』すでに 満開ですね



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『 ヨメイヨシノ 』は これから 本番です




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今年 最初の お花見三人組 女子大生


写真を撮ってあげた お礼に一枚 撮らせてもらいました

今日見た花で 一番綺麗な花 でしたよ







by nonkei7332 | 2015-03-27 11:16 | | Comments(0)


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《 難波津に 咲くや此の花 冬ごもり 今は春べと 咲くやこの花 》

【 通釈 】
難波津( 博多津の国 )に この花( 梅 )が 咲いたよ

冬の間はこもっていた花が いよいよ春だよと

この花( 梅 )が咲いたよ.


この歌は 「百人一首」の 始めに歌われる 序歌 です

『古今集仮名序』の古註には

難波津の歌」は 大鷦鷯(おおささぎ)帝(仁徳天皇)の御代の初めを祝う歌である

仁徳天皇が 難波( 博多津の国 )で 皇子であられた時

弟皇子と春宮の位をたがいに譲り合って即位なさらず 三年も経ってしまったので

王仁(わに) という人が気がかりに思い、詠んで奉った歌である。

この花とは 梅の花のことです

(王仁:百済から帰化した学者)




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博多人形 「木花咲耶姫」






日本神話に出てくる女神 木花咲耶姫 (このはなさくやひめ)


この歌の中にかくされています


木花咲耶姫は アマテラスの孫 ニニギノミコト(瓊瓊杵命) の妻であり


あの 海幸彦 山幸彦 の母 です


山幸彦の孫が 神武天皇 です


この歌は 古代倭王朝の事 を 詠ったものでしょう





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太宰府政庁前 (模型)




万葉集 には 119首もの 〈梅の歌〉が詠まれています

特に 天平二年正月の十三日

太宰府の 大伴旅人 邸にて催された 宴において

それぞれの参加者が 梅を題にして詠った 32首 の梅の歌(5巻 815~845)を 読むと

あたかも 其処に 同席している 想いにかられるほど

優美な世界に引き込まれていきます

やはり 万葉の古都とは 筑紫の古都だと 思わざるを得ないですね




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by nonkei7332 | 2015-03-17 00:10 | | Comments(0)


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《 ユキヤナギ 》

去年の春 雪が降り積もったように 満開に 咲いていました



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〈フジノピンク〉といわれる 品種の ユキヤナギ です
今年も 赤い蕾から 真っ白な 花を咲かせてくれました
遠くからみると 淡いピンクに見えます
この花は いろんな 別名をもっています
〈小米花〉〈小米桜〉〈小米柳〉〈えくぼ花〉
中国では 〈噴雪花〉(ふんせつか) と呼ばれています




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冷たい風の中 子供達の 薄紅梅の 頬っぺた のように

キラキラと 愛くるしい 小花が 輝いています




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ユキヤナギ の 花言葉 《 愛らしさ 》




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私の 花暦 によれば

〈 ユキヤナギ 〉とが咲くと

もうすぐ 〈 辛夷の花 〉が咲きます









by nonkei7332 | 2015-03-13 15:34 | | Comments(0)


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《 クリスマスローズ 》  
  
雪が溶けて 春になると
この花が咲くのを知っていました
雪を はねのけて 花を咲かせるから
《 ゆきおこし 》とも呼ばれるんです
でも 長い間 雪の重さに 耐えてきたからでしょうか
なぜか 下ばかり 向いているのです
クリスマスの頃に咲く 薔薇に似ているからといって
つけられた 名前だそうですが
季節を間違えて 咲いた花みたいに 思われそうですね
でも この花は れっきとした 春の花 なんです


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花言葉は  『 慰 め 』(なぐさめ)




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思い出したわ あの頃そっと

私が 植えた花を

桜の下の 木陰のあたり

ほら まだ咲いてる

まるであなたに 抱きしめられた

あの日の 私のように

涙を 止めて 時間を 止めて

私の クリスマス・ローズ


「クリスマス・ローズ」 さだまさし より







by nonkei7332 | 2015-03-13 12:57 | | Comments(0)


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いつも 散歩する 100年公園の真ん中に
私が 《神の木》と勝手に名ずけた 一本の 古木がある
いにしえの 淡路の海 を望み 黙して語らずその風貌は
この公園の君主のようだ
この時期 春の若葉は赤みを帯びて とても 美しく
膨らんだ 蕾も 5月には 花をつける

木の名前は《 タブノキ 》

シイ・カシとともに、照葉樹林の代表樹だ
沿海地に多く 大木は30mにもなるという
古代より 舟材として使われていたという
朝鮮語の方言における トンバイ(独木舟) がなまって タブとなり
タブを作る木とする説がある


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タブノキの花



《 礒の上の 都万麻(つまま)見れば 根を述へて 年深からし 神さびにけり 》
大伴家持 万葉集19巻4159



【 通解 】
岸のほとりの つまま(タブノキ)を見ると
根を伸ばしていて 随分と年を経ている木のようだが
なんと 神々しい姿だろうか

【 解説 】
都万麻 (つまま) は タブノキの古名とされ
万葉集の中には 家持の歌の一首だけしかない



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朽ちかけた 幹にも 新芽が 輝き やがては 咲く花をまちながら

何を 夢見ているのだろうか

かつて 共に群がり 民を護った 鎮守の森の 子供達の遊び声か

それとも 遠い日の 海の向こうからきこえる 故郷の 母の子守唄か

《神の木》は 今日も


淤能碁呂島(おのごろじま) = (能古島) を 眺めながら


静かに 海神(わたつみ)の歌を聞いている





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by nonkei7332 | 2015-03-03 10:13 | | Comments(0)



一雨ごとに 暖かくなる頃の 雨を

『 木の芽おこし 』といいます

雪が 雨に 変わるころ

寒さを 耐えた 草花達 が 芽を覚まします



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古木の『 梅 』 には 春告鳥 (うぐいす) が 似合います





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『 福 寿 草 』

またの名を 「 元日草 」 「朔日草」 といいます




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『 大 文 字 草 』

花弁が開くと人が手を広げたような「大」の字に見えます




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『 ムスカリ の 花 』

別名 ブドウヒアシンス




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『 ルピナス の 花 』

藤の花 が 逆さにさいてるみたいなので

「 昇 藤 (のぼりふじ)」とも 言われています





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『 シネンシス の 花 』

中国産のサクラソウ という意味らしいです





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『 紅 侘 助 (べにわびすけ)』

といいます







by nonkei7332 | 2015-02-11 21:26 | | Comments(0)

by ヒサミツ